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STEADLER

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以前、お友達に教えてもらった文具メーカーSTEADLER。
(メモを除く)
いいな、と手に取ったデザインが、このメーカーである事が多いです。
ロゴが好きなのかな。

でも文具は日本のデザインも素敵です。
特に消しゴムとか。
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金魚 3匹とも元気


白点病を患っていた金魚達。
すっかり元気になりました!!
水温22度前後。

病後の水替えは3日に一度くらいだったけど、この頃は1週間~2週間あけても大丈夫かな、という感じ。
金魚飼育も3年ともなると、ちょっと慣れてきました。
金魚には迅速な対応と、水を飼うという事…。
難しいんですけどね。
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白点病その後


水温25.5度~27度

薬浴の3日間程は、弱ってしまった出目金を隔離しているバケツは
異臭が酷かったです((+_+))
酷い日は朝と夕の2回、同じ水温&薬濃度のバケツにドボンと移し替えしていました。
あまりにじっとしているので、もうダメかもしれないと思いつつも、朝にバケツ移動を繰り返す日々。

それが、ついに!!
薬浴から6日程経過したある日!
出目金が悠々と泳ぐ程に回復!!

7日目くらいには、ずっと泳いでいるので、餌を2粒。
にわかに元気を取り戻し、餌を捜しまわります。

良かった…。もう命に別条はなさそう。

この隔離中に気づいた事があります。
一つ目。
出目金って餌を探すのが苦手…。
ウロウロウロウロと泳ぎまわり、石ころを突いたりして中々餌にたどりつかない。
水槽に残った二匹と一緒にしたら、餌にありつけないわ。

二つ目。
金魚の体調が悪いと水質が悪化する事。
めっちゃ臭くなります。何やら粘膜状のものが漂ったりもします。
そういう時は迷わず全部水替えした方が良いと、私は思いました。
通常、薬浴なんかは1週間くらい放置とか、他の方のブログでみかけましたが、ウチは無理でした。
結果的には回復して良かった…!


さて、水槽に残った桜東と日本オランダの二匹。
結局白点を認めたのは桜東のみでしたが、薬浴の数日間はどちらかがボーっとしているような感じでしたが、4日もしない内に水の臭いがかなり収まり、金魚も活発に。
そこで、餌を与えた所、すごい勢いで空中キャッチ!
気持ちいい…!!
餌は最初は1日2粒ずつくらいでしたが、2日目からは3~4粒ずつくらいにしてます。
様子を見て朝と夕の2回やってます。
水替えは2日~3日に一回のペース。
そろそろ薬浴から一週間。
水替え分から薬を抜いていこうかな…。


金魚3匹の回復は良かったのですが、出目金の処置に困ってます。
水槽に戻したらいじめられそう。
桜東の気性が荒く、力も強いのです。
日本オランダも突いてウロコを数か所剥がしてしまいました(-"-)
日本オランダは案外やり返してます。
餌を取るのも上手なせいもあって、「お前やるな」と認められたのでしょうか…。
餌の時くらいしかケンカしなくなったようで、一安心です。

水槽2基維持はきついしな。
フェイクの水草で目隠ししたら何とか逃げてくれるかなあ。


白点病の治療


また…やってしまった…orz
金魚さん達が現在グリーンFリキッドで薬浴中です…。

【2日目】
導入翌日。
金魚の泳ぎが変。
ピロピロと胸鰭を動かしてホバリングしていたり、ボーっとしたり。
そして、以前茶金を導入した時との大きな違いは糞。
ぜんっぜん糞が無い事!!
茶金はこれでもか、と床一面に大量の糞を撒き散らしていたものだけど。
導入直後キャリコ出目金が白い細長い糞を一本しているのを見たくらい。

消化不良なのかな…。

粘膜上の物が漂っていたりで、水も臭いしで、早速水替え。
水温26.5度。

水替え後は白(桜東?)と赤(日本オランダ?)の金魚は元気に餌くれダンス。
キャリコは動きは若干よくなった。

しかし夕方には3匹ともじーっとしている事が多くなる。
やはり糞は見あたらない。

明らかに元気の無いキャリコのみをバケツに移動。
塩を徐々に加えて2.5%にしてみる。
本水槽と分岐させてエアーを一つ入れる。
分岐できる道具は便利だけど、もうひとつポンプが欲しいな。



【3日目】
そして翌日。導入から3日目。
本水槽の白がボンヤリし始めた。
よくよく見ると、尾びれに白点があるかも??
元気が無かった事と併せて、即効薬浴に踏み切る。
今は亡き茶金のために購入したものの、結局使わなかったグリーンFリキッド。
1/3程水替えしてから薬を規定濃度で投入。
(1Lあたり0.8mlで)←計算は自分の責任でよろしくです。

ああ、久しぶりにどす黒い…。

キャリコのバケツは全量水替え。
塩は0.1%に落として薬浴。
よく塩水0.5%と併用する方が多いようですが…。
かつて、塩水浴でたくさんの犠牲を出したトラウマが…。
白点病だと分かっていれば、塩水浴を省いて薬浴していたものを…。
余計な負担をかけてしまった。
キャリコ柄だと、白点が分かりにくかったのが敗因。

日本オランダだけが元気。
後の二匹はボーっとしている。

泡切れ激悪。


【4日目】
25度。
水槽。
日本オランダは元気。桜東は時々ボーっとしているが、概ね元気。
白点は、見えにくいけど、多分無し。
無くなるのは早すぎるから、、増えてないという事かな。

白点病は寄生虫によるので、体力の消耗が激しく、給餌した方が良いという情報もあり。
二匹は元気なので、餌を一粒ずつやってみる。
餌は開封したての、「らんちゅうの主食」
沈下性の餌がこれしかなかった。

二匹は最初は餌のありかが分からず探しまわっていたが、
そのうちに空中でキャッチ!!見事!
結局1匹あたり2粒あげてみた。
午後にもう2粒ずつ。最初だから極微量。

この餌は、水を含ませなくても、すぐに沈むから便利だな。
しかし。糞が無いのが気になる。
二匹は私を見ると餌くれダンスをするようになった。
よく水槽の中を動き回り、餌を探している感じ。
体力、温存しなくて大丈夫かな。
夜中でも優雅に泳いでいた。

水の臭い少々。
水替え5L。



バケツの方は。
異臭がしまくり。粘膜も漂っている。
キャリコはあまり動かないが悪化はしていない様子。
全量水替え。塩0%の真水。
同じ水をもうひとつのバケツに作って、キャリコを移動させる方式。

夕方、異臭がはげしいので、又バケツ移動。
少し動けるようになってきたように思う。
まだ回復するかどうかは五分五分という感じ。


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